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ブログネタで「どうしてもなじめないカタカナ語は?」というものがありました。

「アジェンダ」「ペンディング」「アウトプット」「プライオリティ」……、会議やビジネスの場でよく出てくるカタカナ語への戸惑いの声があります。

(参考)
カタカナのビジネス用語をなぜ多用するのか?

カタカナ語に戸惑うのは、ビジネスシーンに限りません。
あなたがどうしてもなじめない、「日本語で表現してほしい」と思うカタカナ語はありますか?

ここで、すでに出てきているのですが、サラリーマン系のメールマガジンによくある「アジェンダ」が、本当になじめないです。

課題、議題、スケジュールなど、そういう意味ですが、日本語で完全に通じるんですよね。

「アウトプット」「インプット」くらいなら、さすがにわかりますが、「アジェンダ」って……

まぁ、「インプット」も引き出しを多くしときなさいとかで済むような気もします。

「アウトプット」は……結論やら結果というところですか?

日本語で説明できないから英語を使ってしまう、というのは、昔、何かの本で読んだ事があります。

便利ですからね、カタカナ。

わたしは、なるべくカタカナを使用しないようにしていますが、うっかり使っちゃいますね。

あぶない、あぶない。



あ、今思い出しました。

「レジュメ」「コンセンサス」

このあたりも、最近、良く聞きますね。

もうさっぱりわかりません。

最初にブログか何かで見たときは「はぁ?」ってなりました。

「レジュメ」は「短いまとめ」ということろでしょうか。

「コンセンサス」は「複数の人による合意」という意味。

なんとなくわかります。要は、一人ではなく二人以上の合意って事ですよね。

こんなの、職場で使われた日にゃあ、日本語でおkって言いそうになります。

自分の勤めていた会社では、そんな横文字とびかう事はありませんでしたが。



なんだか、ふつーの言葉しか出てこなかった。

また、何か出て来たら、書きます……かな?(適当